お知らせ - 太祖山 金剛頂院

太祖山 金剛頂院

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お知らせ

春大祭ご案内

添付画像 添付画像

日時:平成25年4月7日 (日曜日) 10時半より

豊受・淡島両大神 秘法護摩祈願祭

祈願料:人   形 1体 500円

     特別祈願 1件2000円

豊受大神は、人々の衣料・食料を司る神様で、人々に繁栄をもたらす神様です

淡島大明神は、知恵優れた神様で、医療を司る神様として、病気平癒(特にご婦人の病気)の神様です

両大神の御神力で、皆様お一人おひとりの健康と息災、また各家のご繁栄と所願成就をご祈念致します。

お気軽にご参拝下さい。

新年祈願祭

新年祈願祭を開催します
日時:平成25年1月4日11時〜

除夜の鐘

添付画像 添付画像 12月31日、1年の最後の夜を締めくくり、除夜の鐘をつきます。

除夜の鐘はなぜ108回つくのでしょう。
108という数が人の煩悩の数だというのは有名ですが
その108という数の由来については諸説があります。
まず、108の煩悩は人間の感覚を司る眼(げん)耳(に)
鼻(に)舌(ぜつ)身(しん)意(い)の六根が
それぞれに好(気持ちがよい)悪(いやだ)平(何も感じない)
不同の3種があり3×6=18の煩悩となり、これが、また浄(きれい)
染(きたない)の2種に分かれ18×2=36の煩悩となり
さらに、現在・過去・未来の3つの時間が関わって
36×3=108となります。
これが、108の煩悩だといわれています。
そのほかには1年の12ヶ月+24節気+72候を合わせて108とし
108という数は煩悩ではないとするものなど色々とあります。
一方、鐘を鳴らすことは中国の宋の時代に起こったもので
その打ち方は『勅修清規』に「慢(よわく)十八声、緊(はやく)十八声
三緊三慢共一百八声」と記されています。

除夜の鐘をつきながら1年を振り返り、良い年をお迎え下さい。

日時:平成24年12月31日23時〜

空海の里・篠栗から祈りの火を 東北そして日本を元気に 護摩祈願&マジックin篠栗

日 時:8月7日(日)
場 所:金剛頂院 本堂 (福岡県糟屋郡篠栗町若杉4−2)13時〜
TEL:092−947−6348
参加費:1,000 円 (子供無料)護摩祈願1件含む
※収益金は日本コミュニケーション協会を通じ東北の子供達へ寄付いたします

<スケジュール>
13:00〜14:00 護摩祈願 (追加の祈願料は1件500円)
14:00〜14:15 休憩
14:15〜15:15 羽坂和尚によるコミュニケーションMAGIC 体験会&ショー

主催:金剛頂院
企画:金剛頂院、曼荼羅カフェ空海
後援:日本コミュニケーション協会

<アクセス>
JR篠栗駅:当日は随時シャトルバス運行(送迎無料)午前11 時より

マイカーでお越しの方:福岡市内から約1 時間(駐車場有り)

問い合わせ:若杉奥の院(担当:羽坂)
TEL:092-947-6347・090-3669-7614
Mail:info@kongouchouin.com

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